カテゴリー: 短期トレード用

私の短期スパンでの投資法

 投資信託で私が行っている戦術は、短期スパンでの投資法です。  詳しく説明すると、信託銀行などの比較的安全な投資信託の商品の中で、中国やインド、ブラジル、アジア株といった、上がり下がりが激しい株を安い時に購入しておいて、だいたい10%前後の利益がでたらすぐに売却するのです。  ここで売却する時に、1~2日といった手続きに時間がかかるので、その間に基準価格が下がる場合も配慮して、5%ぐらいでは危ないので、10%ぐらいの余裕を持ったラインを基準として売却するのです。  そして売却して利益が出た投資金額は、また同じ商品でもいいし、別の商品でもいいので、買い時だと思った商品が見つかったら、またすぐに投資するのがコツです。  そうやって同じ50万円でも、確実に利益を少しずつでも上げていきながら、何度も同じ資金を使って投資を繰り返して、その資金をフルに活かしてあげるのです。  よく長年株等を保持している人もいるようですが、この世界的な不景気が続く世の中、そんなに長く持っていてもどんどん上がるという可能性は薄いので、利益が10%未満となっても少しでも利益が取れれば、何度も同じ資金を活かしていくほうが確実に利益を上げれると思います。  もし安全策として、中期的なスパンでの投資をキープしておく場合は、オーストラリアの国債や国内のリートを安い時に少しずつ購入しておくのです。  これが私流の投資テクニックです。 もちろん投資をするときには 私は取引コストの格安なネット証券を利用しています。 こちらのネット証券で株式投資を極める!は結構参考になるので 気になる方は一読することをお勧めします。

超短期決済が基本のバイナリーオプション

トレードを普段から行っている人ならおわかりかと思いますが、最近バイナリーオプションという新しい金融商品のことをやたらと聞きますよね。

デイトレにぴったりのFX低スプレッド業者

FXでデイトレを行うための口座を選ぶコツはとにかく低いスプレッド幅を提供しているところがオススメ。最近ではヒロセ通商のLIONFXやFXブロードネットのように米ドル円スプレッドで0.5~というところも出てきていて、破格のコストでトレードを行える環境が整っています。これまで外為どっとコムのような優良で幅広い人から愛用されてきたFX業者も、ドル円スプレッドを1銭まで引き下げてきています。

インターバンク直結型のFX口座を持つ

FXでトレードしていて「ちょっとこれはひどいんじゃない?」と思うのは、たまにスプレッドが拡大したり、レートボタンをクリックしたときにすぐに約定せず、遅れてちょっと不利なレートで約定することがあることです。

FX初心者にもおすすめできるシステムトレード

今までのシステムトレードと言えば、ベテラントレーダーが自分でメタトレーダーのEAを作成するためにプログラミングをして売買システムを構築していましたが、今ではFX会社が提供しているツールにログインして、用意されている売買システムの中から好きなものを選ぶだけで誰でも簡単に自動売買をスタートすることが出来ます。